2009年8月28日金曜日

衆議院選挙も残すところ、2日になって体制も決まった感じを受けますが、

   これまで日本国民は、嘘の権化に騙され
  続けられていたが、今回の総選挙では、
  絶対に騙される事なく、国民主体の政治を
  展開出来る政党を選ぶ事でないでしょうか?


   前回の郵政民営化選挙で、国民は行政改革、
  医療保険、年金問題と課題が沢山ありましたが、
  結果はご存じの通り、多くの派遣社員を生産する
  事になって、利益を受けたのは派遣会社だけで、
  働く派遣社員は、景気が悪くなると、真っ先に
  契約打ち切りとなって、働く場所を失って、
  未だに就職の出来ない若者が多く居て、
  日本経済の基本である、消費支出の減少を招き、
  経済の落ち込みが国民の生活に影響を及ぼして、
  日本の経済回復を遅らしてる現状を、
  反省しない政党は誰も信じないのが普通でないですか?

   日本経済の回復を含めて、国民の消費支出を
  増やすには、直接的な国の政策が必要と思います。




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