被爆した人の後遺症に救済の手を差しのべた事は
良かったと思うが、何故もっと早く
解決を出来なかったのだろうか?
どう見ても、今までの対応は、
被爆者援護法を含めて国民の犠牲に
対する対応が遅すぎるのではないか?
日本人の困った事に対して、
政府の対応が遅すぎる事実は、
古くさい国家権力にしがみ付いてる結果であって、
何時までも同じ轍を踏んでる結果と思うので、
今後日本を再生するには、古い慣例を打ち破る事で、
国民主体の政治を展開する事が、
日本を見直す事に繋がると、信じています。
今日の麻生総理の挨拶にしても、
俺が決めたんだと、言いかねない内容で、
多くの被爆者は、挨拶に誤魔化されない
事だと、思います。
政権が変わろうとしてる状況で、
漸く国民の事を考えた行動を行って
来たと言いたいようだが、過去の実績を見れば、
選挙目当ての言動に思えてくるのは、
私だけですかね?

0 件のコメント:
コメントを投稿