じわりじわりと及ぼして、日本の農業政策転換期を
迎えているのが、現実となって来た。
現在、梅雨を明けてる地域は、幾らも無く、
九州北部は未だに梅雨が明けていないで、
8月を迎える異常事態であって、
局地的な豪雨に見舞われていて、
これからも気圧配置から梅雨が
明けそうに無い事も考えられる。
昨日は久し振りに東京へ出掛けて来たが、
天気は多少良かったが、すっきりした天気で
なかったが、六本木ヒルズの屋上へ行って、
東京の空を眺めて来た。六本木界隈の賑わいも
土曜日の感じを受けない静かな感じであったが、
景気の影響で遊びに出る人が減ったのではないでしょうか?
現在総選挙前で、各政党はマニフェストを
発表して国民に訴えていますが、多くの国民は、
嘘を見抜く力もあるので、今まで政権を担当して、
経済政策を柱に内閣の首長をして来たが、
市場の消費は冷え切ってる状況で、
多くの税金を投入しても大手企業のお助け援助に
他ならない気を受けるのは、私だけですかね?

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