実家に戻って先祖を供養する習慣があって、
毎年の事ですが、8月15日の前後は、
民族の大移動が繰り返されていますが、
いつもと違うのは、海外旅行の旅行客が
減って、国内の旅行が増えた事でないでしょうか?
景気の停滞によって、本来は海外旅行を
考えていたが、費用の面で、国内しかも
お盆の為に、故郷、実家で過ごす家族が
多くなったと、思います。
仕事も派遣社員は、雇用を確保されなく、
派遣切りに合って、今後の働き場所を確保
出来ない勤め人も相当の比率と思いますが、
これも今まで担当してる政権の政策が大手
企業中心の為に、生活重視の政策を取らず
にいた事に、多くの国民へ雇用の減少に
繋がった結果で無いかと思います。
本当に必要な税金を無駄な施設等に
注ぎ込んでいた結果、景気の停滞を
招いてる事に、反省できない政党を
国民は、誰も支持しないのが、
通常の流れではないだろうか?

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