2009年8月20日木曜日

8月も残すところ、11日となって、真夏の暑さも峠を越えて、涼しさが心地良い気持ちを

    今月の一大イベントは30日の総選挙の投票日があり、
    日本の将来を占う日になろうとしています。


     日本国民は早く安定した政治を望んでるし、
    景気の回復、生活の安定を若年層を含めて
    望んでる事です。


     国民の生活を安定さす為には、収入が必要と
    なって来ますので、失業者の多くを救う豊作が
    必要と成ってきますので、一時的にも個人消費を
    増大さすには、どうしたら消費を伸ばせるか、
    課題と思います。


     少しでも景気回復を望むのであれば、
    もっと税金を国民へ有効に使う事と思います。


     多くの税金を投入してる、特別、行政法人への
    税金の投入を凍結する事が必要では無いでしょうか?


     各省庁の下部組織の見直しは必死と思いますが、
    かけ声を掛けるが、実際には見直しが出来て
    居ないのが実態なので、政権が変わったら、
    真っ先に今年度の予算凍結で対処する具合の
    大手術が必要ではないでしょうか?


     多くのNPO法人には、若者の失業者を
    救う対応も必要と思うし、最終的には、
    食料品の無料配付、仕事を見つけて、
    収入を確保する事も必要ではないだろうか?

      積極的に取り組んだら、日本の立て直しは
     早く出来ると思う、日本国民の声です。




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