2009年4月13日月曜日

保守党政権が、崩壊に一歩近づいたと思ったが、憎まれっ子世に蔓延るの諺の様に、国民の税金を使って、外遊してる麻生首相に、勝ち目が出たか?

   2、011年からの消費税導入が、
  具体性を帯びて来た事に多くの国民は、
  景気の回復も見られないのに、
  既に政府関係者の中では、10%以上の
  消費税導入を目指してるのが、うっすらと、
  浮かんで来た事が自由民主党の税調から、
  伺われる発言が飛び出して来た事は、
  9月までに実施される総選挙で、
  日本国民は政権党に誤魔化されない事
  と考えます。


   官僚を含めた、公務員の削減の話、
  行政改革の話はあるが、何時までも
  実施しない話で済むのでないか?


   国民には定額給付金を(支給)払い戻し
  するので、せいぜい12,000円で我慢
  してもらって、その代わり2、011年から、
  10%を越える消費税を国民から、
  社会保障制度の充実、環境問題の税金と
  して納めて貰いますと、言われては国民の
  生活向上どころか、維持するのが大変と
  感じる日本国民の声です。


   タイの国民のパワーを日本人には欠けて
  いるので、政府関係者から、官僚から、
  日本人は扱い易いと考えて、好きな事を
  してるのが、憎たらしい位ですね?

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