いっその事、通行料を無料にしたら、
無駄な経費を支払う必要が無くなって、
高速道路に掛かる費用も抑える事が出来て、
利用者は、公平に走行する事が出来て、
国内のGDPもいくらか、貢献する事と思います。
現在ETC車載するドライバーは多く居るが、
取り付けるETC車載するドライバーは多く、
車載器も不足気味で、まだ多くのドライバーに
応えて居なく、オマケに手数料は1台当たり、
3、000円は、携帯電話の手数料と同じ
金額を払うのは、不思議に思う気がします。
全ての手数料は、国土交通省の特別法人に
お金が吸い込まれる仕組みを作るのは、
流石に官僚の仕業と思うが、どれだけ
国民から税金と同じ内容のお金を
搾取すれば、気が済むのですかね?
多分、多くの国民は、手数料がどの様に使われて、
法人会社の収入になるか、分からないので、
金を納めてる国民に説明をして欲しいですね?
国家としての無駄な消費に対して、
もっと外国にある監視機関の様なシステムの
構築が必要な感じがします。
昨日は、政府与党側から、15兆円に
なる補正予算案が提示されたが、内容的には
通常予算で処理出来る問題の内容もあって、
果たして景気の回復に繋がるかは、
疑問を感じる日本国民の声が囁く
お粗末な内容です。
2009年4月11日土曜日
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