2009年4月4日土曜日

世界の首脳が集まって、金融サミットをロンドンで行われたが、日本の存在は薄く感じられて、これからの日本の象徴を写していた、G20サミットと伺われました。

   これからの国際会議での在り方が問われた
  結果と思われますが、外国の政府関係者は、
  日本の首脳は、国民の信頼を得ていない事に
  信頼性を疑う証拠と思う結果、日本の言動には、
  期待出来ないと判断したからでないか?


   外国でも国民の信頼を失うと、政治を
  展開出来ない事を承知しているので、
  総選挙を実施して、国民に真意を問うのが
  通常であるが、日本の政治は国民不在の
  政治でも、国民が温和しいのか、
  馬鹿なのか分からない事に、違和感を感じて、
  外国の首脳も相手にしなくなりつつ
  あるのでないか?


   国民から信頼されない事は、非常に
  重要視してる外国と、日本の違いであり、
  国際会議に出ても、陰が薄く意見も理解
  して貰えなくなってる、今回の
  G20ロンドンサミットの顛末である。


   日本国民は、もっと政治に関心を持って
  臨まないと、先進国は過去の産物であり、
  これからの日本は、後進国の扱いに成り
  兼ねない、お金持ちの足長叔父さん的存在に
  なるのでないか?

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