2009年4月3日金曜日

昨日の予想がピッタリに当たった事で驚いてる、日本国民ですが、日本の首脳の言動で、何故今の時期に外国を批判するレポートを 発表するのですかね?

     日本政府の10年前に起きた不動産バブル
    の対応は、単なる国民の税金を使って、
    金融機関を助けただけで、得したのは
    公的資金を導入された経営がずさんな、
    金融機関で、その後、直ぐ破綻処理して、
    国家の管理で運営をしていたが、
    投資ファンドに安く売却した事実が
    あるにも関わらず、政府関係者は
    公的資金を導入する事が、金融不安を
    立て直したと、嘯いているが、日本国民は
    騙されない体質が出来てるので、
    今回の経済不安も、じっと我慢の如き
    消費を少なく抑える事で対応して、
    漸く1年を過ぎて、公的料金を含め、
    値下がりに転じた事は、日本国民が
    我慢した結果、物価高を最小限に抑える
    事が出来た事は、一つの教訓と言っても、
    過言で無いと、思うが如何でしょうかね?


     今後の国民の取り組みは、今までの
    政治慣習の打破と、官僚政治の脱皮を
    目指す野党の応援で、政権を奪取する
    事でないですか?

     現在の保守党政権の人材も枯渇して、
    利口な議員が居ないので、官僚に政治を
    牛耳られてるのは、絶対避けたいですね?



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