2009年4月10日金曜日

昨年の春頃からアメリカ経済は、個人へのサブプライムローン問題で、景気の下降線を辿っていた時期であるが、未だに回復は見られず、ドイツの金融機関は、国家管理に、

   日本の企業は、3月期決算で相当の赤字を
  出す状況で、政府の経済政策として、個人への
  税金を還元する、定額給付金の払い戻しが
  始まっているが、一部の田舎を中心に本人への
  還元を済ませているが、都市部に住んでる人には、
  新年度が始まっても、一向に還元されて居ない
  状況で、本当に経済効果を求めるのであれば、
  もっと実行を早くしないと、経済効果どころか、
  多くの詐欺グループの餌食に成り兼ねない状況を
  作り出す事になるので無いか?


   今頃になって、自由民主党を含む政権党は、
  民主党代表秘書の政治献金問題で国民の麻生内閣
  支持率も上昇傾向にあるので、総選挙の話も党員に
  は出ているとの事で、そろそろ総選挙の準備をしたら
  どうかと、今までの支持率では勝てないが、
  民主党の支持率も下がってるので、総選挙を企んでる
  状況であるが、日本国民にしたら、3人も首相が替わっても
  何も出来ないイライラがつのってるので、
  早く総選挙をして、支持された政党が腰を
  据えて政治に取り組んで欲しいものだ。


   余談ですが、今日からアメリカで
  マスターズゴルフが始まりますが、
  日本人でよせんを通過するのは、
  2人程度と思います。いつもスタートは
  良くても、2日でスコアを落として、
  予選敗退が毎年の行事であるので、
  今年は、実力を発揮して、決勝まで
  残って欲しいですね?

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