迎える月で人間も暗いより、明るい方が
楽しく感じるのでは無いだろうか?
国会で22年度国家予算案に対しての、
所信表明演説を日本の総理が行って、
他に財政演説、外交演説を担当大臣が
行って、今年度以降の22年度の方針を
述べていたが、今回は、民主党政権が
初めて所信を国会で表明して、方針を
国民に知らしめる事であったが、
演説の内容は、全て自分達の原稿で
行ったので、主張が明確で、国民は
分かり易いのであったと、思うし官僚の
言葉で無いので、説得力のある内容で
あったと、感じています。
国民は有言実行を望んでるので、
政府は景気回復に向けて頑張って
貰いたいですね?

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