2010年1月15日金曜日

阪神淡路大震災発生から17日で、15周年になりますが、

       地球の裏側では、大地震が発生して
      大きな被害が全世界に報道されています。


       災いは人間の忘れた頃にやって来ると
      良く昔からの言い伝えでありますが、
      最近の地球の活発な活動は、
      地球上住む人間に警告を与えてる
      感じがしてならないのは、私だけでしょうか?


       地球上の人類が増えた場合、
      何らかの理由で、抑制効果が働いて
      地殻変動によって制御されてる感じも
      受けるのが、気になって仕方が無い
      この頃の災害と思います。


       今回のカリブ海に浮かぶ小さな島国、
      ハイチに起きた地震は地球に住む人類に
      警鐘を投げかけてる感じを受けます。


       幸いにも多くの国が援助に駆けつけて、
      犠牲者を最小限に食い止めようと、
      努力をしています。


       日本にも災害が起きないと、
      言えない状況にある事も頭に残す
      必要が有る事を付け加えます。

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