2010年1月19日火曜日

検察庁は本当に国民の味方なのか、疑問を感じてる!

多くの国民は、犯罪を防ぐ為に
警察を信じてるが、最近の警察レベルは
    余り国民にとって、犯罪防止に
    繋がらないのが実態で、業務として
    難しい問題に取り組んでいないのが、
    寂しい感じを受けます。

     暴力団の拳銃所持は、未だに解決して
    いないし、発砲事件も最近は増えて
    居ます事は、国民にとって、頼るのは
    警察官しかいませんが、余り頼りに
    ならないのと、違いますか?

    日本に不法に入って来てる、
   拳銃の数は、計り知れない数になる
   のではないでしょうか?

    外国人の犯罪が多くなって、
   特に中国系の大がかりな窃盗団を
   逮捕出来ないのは、日本の警察と
   して情けない限りです。

    もっと、本来の業務を強化する
   施策が必要で無いだろうか?




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