2010年1月8日金曜日

最近のTVの番組でまともな放送を行ってるのは、

      日本の民放TVの衰退は、
     馬鹿なお笑いタレントに起因してるのが、
     未だに分からない番組プロデュサーが
     居る事で、TV番組は衰退の一途を
     辿ってるのが現実である。

      現在TVを見てる視聴者層は、
     昔日本を背負っていた定年退職者が
     30%を占める状況なので、
     芸の無いタレントがTVに
     写ってるだけで、嫌悪感を感じて、
     TVに収まらず提供スポンサーの
     責任も問われる状況で、
     CMスポンサーを降りる企業が
     出て来てる現実を知るべきでないだろうか?

      ジャリタレントのTV進出で、
     見る気がしない状況で、パソコンの
     ニュースを動画で見てる方がましと
     思う今日この頃です。

      子供をダシに使うTVコマーシャルは、
     今後の幼児教育にも問題を投げかけるのが、
     責の山である。




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