かんぽの宿を利用した加入者は少ないと思うが、
誰の為に全国のリゾート地に多額のお金を
使って保養所を造った事でしょうかね?
本来は恩恵を受けるのは簡易保険の
加入者と思うが、実は郵政業務に携わった
郵便局の関係者でしかなかったのでないでしょうか?
私も簡易保険に加入した者であったが、
一度も利用した事も無く、案内のパンフレットを
貰った事も無かったですね。
同様な形で多額のお金を集めて、
加入者に還元しないで、湯水の如く
国民のお金を集めて簡易保険加入者には、
何の恩恵も無かったのは、明らかに事実と
してあるので、国民の財産をを好き勝手に
処分する事は、国家財産を無許可で払い下げる
事と一緒と思います。
これからは郵政尾民営化の問題点を
明らかにして、国民に信頼される
郵便業務を行って欲しいですね?

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