2009年10月21日水曜日

今日発行、読売新聞の社会面に石油配給カードの話題が記載されていて、

     30年前に発行されていたが、未だに
    倉庫保管料を支払っていて、30年間の
    倉庫代が10億円掛かってるとありました。

     石油配給の話を聞いた事は無かったと思うが、
    今から30年前と言うと、1979年 と言う
    時代でオイルショックの関係で石油配給カードを
    作成したのですかね?

     多くの国民は知らないと思うのが、
    当たり前と思うが、無駄な費用であって、
    印刷代を含めて相当な金額を費やしていると
    思うが、未だに倉庫への代金を払ってる事も
    使わない配給カードを放置して、倉庫代を
    払ってる事も問題と思うが、表面に出て来ない
    事実が問題であって、政権交代によって表面化
    された事実が他の省庁にも多く残されていないか、
    再検討が必要でないだろうか?



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