2009年10月5日月曜日

これからの日本には、経済の回復が必要で、消費を伸ばすこと、

       日本には中層階級と言う中産階級が
       主流の社会で貧困層は、余程の低収入で
       ホームレスの人々は少なかった時代であったが、
       今の社会は殆どの人達が低収入で、
       多くのホームレスも都会の片隅で生き繋いでる姿は、
       先進国として世界にアピールする状況で無い国内状況
       であって、これは全て小泉内閣の時に国民に仕向けた
       結果であって、日本のGDPを上げるには、
   
        お金持ち優先、大企業優先の政策をとる事が
       早道であると、判断して庶民の生活を無視した
       政策を行い、配偶者特別控除を廃止したり、
       派遣社員、臨時社員の雇用をそれまでは、
       正社員の30%以内に抑えていたが、
       規制緩和によって廃止して、派遣社員の増加を
       製造業迄に拡大して、安い賃金で雇える施策を
       法案を作って、多くの派遣業会社が全国規模に
       増えていって、労働者の賃金を抑える結果、
       若者中心に派遣社員が広がった。


        国内需要を軽視した結果、消費の減少が
       全国に広がって、更に世界的な経済不安に
       よって現在の不況の真っ直中に日本経済が
       停滞してる状況にある。


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