2009年10月14日水曜日

台風18号が去って、日本列島はめっきり秋の気配を感じる季節になったが、

      国内の経済情勢は相変わらず沈滞気味の
     景気であって、回復の兆しが見られない状況は
     相当のダメージがあると感じられる。


      民主党が政権を取って、急に景気が回復する
     物でないが、幾らかでも景気の回復が見られると、
     日本の経済の明るさを感じる事を出来るが、
     今の時期は新政権の政策を見守るしか
     ないのではないだろうか?


      無駄な税金の使い途を凍結するだけで、
     変化は国民に感じられると、思うのは私だけで
     無いと思いますが、国民目線の政治を今後、
     見守って行きたいと考えています。


      新政権の政治への活力を国民に感じられて、
     今は様子を見て行きたいと、思っています。

      それにしても、自民党は未だ政権を牛耳ってると
     勘違いしていないだろうか、疑問を感じています。


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