2009年9月20日日曜日

民主党が政権交代して、各省庁も活気を帯びてより親しみのある業務を展開せざる得ない!

     国民目線の政治とは、今実施してる政府の業務が
    円滑に軌道に乗って初めて評価を受ける事が出来る
    のである。

     何故、旧政権は実施する事が出なかったか、
    考えて見ると自民党を含む与党保守政権が、
    国民の目線で政治を展開して来ず、自分達の
    都合の良い政策しか出来ず、大きな利権を背景に、
    業者との癒着から離れる事が出来ず、
    お負けに官僚の都合の良い政策に書き換えられて
    実施した結果、国民から遠く離れた、国民不在の
    政策しか出来なかった事でないのか?


     本来の民主主義を守れない政治は、
    必ず国民からの反逆を受ける事になる事を
    反省すべきで無かろうか?

     これからの新政権にとって、
    多くの関門があると思うが、
    日本を改革するには、国民の協力が
    あって、出来る事と思う。




0 件のコメント: