2009年9月7日月曜日

新しい政権の具体像が国民が知るところとなって来たが、

     次期政権の鳩山内閣の人事が順調に進んで、
    大まかな具体像が見えて来たし、今までの
    自民党政権は、如何に国民を騙す事に熱中
    して来たか明らかになって、国民の前に官僚も
    これからの政権を考えると、事実を出さざる得ない
    事になって、少しずつ事実が判明して来た。


     霞ヶ関の各省庁には、多くの法人会社があるが、
    今後は如何に休眠中の法人会社を露わにして、
    無駄な税金の投入を凍結する事でないだろうか?


     特殊法人、特別法人を含めて、1、000 に
    近い法人が存在するのでは無いかと思うが、
    未だに実態は明らかになって居ない事も問題なので、
    今回の新政権は、国民に公表して不必要な法人会社は、
    即刻廃止する事が必要でないだろうか?


     民間会社と同じレベルの法人会社には、
    税金を投入するのは可笑しいので、
    法人会社は自立するのが当然なので、
    税金の投入は避けるべきであって、
    今までの税金投入額を返還して貰う事も
    必要ではないのか?


     漢字検定の文科省の下にある法人についても、
    利益を上げる会社組織であれば、今までの税金投入を
    返還して貰う事も必要だし、公益法人であれば、
    利用者側へ還元が必要と思うし、文科省のお墨付きは
    既に必要無いし、民間の会社として運営するので
    あれば、それで結構でないだろうか?

     資格についても、公的なもので無くなるのは
    当然と思うのでは無いだろうか?










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