2009年3月30日月曜日

日本の春も漸く、桜の花が咲いて訪れて来ているが、一向に訪れないのが、景気の回復で、ETCで儲けている国土交通省の法人会社は、ほくほく顔で?

     3月28日になって、日本人オーナー
    ドライバーの多くは、高速料金を1、000円で
    走行可能になるが、但しETC装着車のみであって、
    まだ多くのオーナードライバーは、恩恵を受ける事が
    出来ない事になってるが、ETCを装着する、
    手数料が3、000円掛かる事は、一般の人は
    ご存じ無いと思うが、1台あたり、
    取り付け時に必要となります。

     このお金は、政府系の法人会社に
    入る事になります。


    ETCの車載器が、安くて5、000円程度で
   ありますが、素人でも電気系に強い人は、自分で
   取り付け可能と思いますが、最近の自動車の
   電気系統配線は複雑なので、失敗すると、
   相当の出費となるので、専門店にお願いする事を
   お薦めします。


    取り付け時には、1万円以上の取り付け料が
   取られますので、可成りの出費になります。


    問題は、更にクレジットカードの発行が
   必要となるので、最近は支払い能力の無い人には、
   発行してくれませんので、多くの借金、
   収入のない人は、ETC車載器を取り付けても、
   使用出来ない事になります。


    日本全国で騒がれていますが、冷静に考えて
   ETC取り付けをして下さい。現在の状況から
   言うと、ETC車載器も不足して、
   直ぐには手に入りそうに無いと言われている事も、
   付け加えて置きます。

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