2009年3月7日土曜日
日本の夜明けを阻む、国家権力に立ち向かえるのは、日本人の誠意しか無い現実を日本国民はしるべきで無いか?
今回の自民党を含む与党の政権運営は、
国民にとって、どうする事も出来ない事態で
あると、多くの日本人は思ってると、考えるが、
民意を反映出来ない政権に嫌気をしてる中に、今回の
ゼネコンの政治献金で、野党を封じ込めようとする策略を
使ってまで、国家権力を使って、政権を維持する政党の古い
体質は未だに保守政権に残ってる様では、日本の外国からの信用
は無くなってくる事に、日本国民は、憤りを感じたのでは無いか?
何れにしても、総選挙は、
9月迄に実施するのであるから、
保守政権の国民の支持率が、10%を
る状況で、解散は出来ないと言うには、無理が
あるのでは無いか?
昨年の経済対策は、
何時になったら、市場へ
の効果が出るのか、疑問を感じ
ていますが、多くの団塊の世代に生
きた退職者にとって、毎日国会中継を見
てる中で、今後の日本をこんなお馬鹿な政党に
日本を任せないと、考えてる人は、絶対保守政権の
脱出を考えてると思うのでないか?
政治とお金は
以前から言われて、
国民の税金を使ってまで、
政党助成金を出して、お金を
掛けない政治を目指したと思うが、
結局、国民税金は、有効に使われていなく、
政治の無駄使いになってる事実を、国民に詳細に
報告すべきでないか?
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