日本経済を駄目にしてる原因は、日本のリーダーで
あるべき人間が、間違った政策を取ってる事実がある
からで、今までの歴代のリーダーを含めて、日本経済を
崩壊させた、戦犯と言っても過言で無いと思う。
日本は、多くの資源を海外に頼って生きてる国家で、
農業国の国と言っても間違っていませんが、何時の日か、
農業を軽視する結果、日本人の生産性が落ち込んで、
農業の衰退を招いているので、国内の食料の自給率も、
50%を満たない状況で、日本人が食べる食料を外国に
頼る最悪の状況になってしまった事も、原因の一つとして
考えられる。多くの農業に従事する、子息も自分の
家業を継がないで、都市へ流出する結果、農業は、
お座なりにされて、自給率の減少に至っている。
都市には多くの若者が田舎から出て、サービス業に
従事する結果、日本の国としての、生産性が落ち込んで、
GDPも低下の一途を辿る結果になって、現在の内需
不足になって、国内の生産性を上げるには、外需の拡大が
叫ばれる事になって、貿易の拡大によって、生産性を
維持してきた事で、世界経済に影響を及ぼす体質が
企業にも及んで、日本経済は、海外の需給状況で、
影響をもろに被った不景気が日本を不況に
落とし込んでいる。
消費者の市場活性化なくして、日本経済の回復は
期待できない状況を打破する事が
何か考える事が必要と思う。
2009年2月27日金曜日
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