金融不安が発生して、何時になったら、
景気が回復の兆しを見せるのか、政治を担当する
国会議員でも分からないのだから、とんでも無い
日本になった事に、誰も責任を取る人間が居ないと、
一時的な回復があっても、直ぐ同じ轍を踏む事に
なるので、今の経済不安を起こす原因の追及が
必要と思うが、それもしていないのは、
政治を担当の内閣の解析能力が無く、
その日の仕事しか出来ないのでは無いかと
思うが、如何でしょうか?
小泉元首相が、総選挙で郵政民営化の舞台に
乗せられたお馬鹿な国民は反省する事が必要と、
思うのが私の持論です。
何故、アメリカがクシャミすると日本も
巻き込まれてしまうかは、輸出産業の相手が、
アメリカ一辺倒に進めて来た結果、アメリカの
経済不安が、日本の輸出産業に影響を及ぼして、
今の日本があるので、もっと、国内の需要を
大切に産業が進めていたら、今の日本の状況は、
少しは良くなってると思う。
湯水の如く、大国の維持で、発展途上国を援助
するので無く、国内事情を改善する事が急務と思うが、
外国を対象の援助にも、全て税金が使われているので、
もっと、税金を国民にプラスになる政策を行う事が、
市場に活性化を呼ぶ事になると、思います。
2009年2月25日水曜日
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