2009年2月15日日曜日

昨日の春一番で、漸く日本にもはっル野訪れが感じられる季節になりましたが、杉花粉の飛散も訪れるので?

 日本の春の名物である、迷惑な春一番の南風が吹いて、季節は春への移り変わりとなりましたが、今年の冬の平均気温も、地球温暖化の影響で、1度C以上平均気温より高い状況であったと、気象報告されています。


 毎年1度以上上昇が考えられると、5年で、5度C以上気温が高くなり、気象変化による、自然破壊が進行して、農業を含め、多くの産業にダメージが予想されます。


 地球の温暖化は、地球に住んでいる多くの民族に対して、影響が出て、赤道直下ににある、珊瑚礁の島に暮らしてる人達には、海水面の上昇で、水没する事が以前から言われて、久しいですが、未だに気温の上昇が見られる事になる場合、北極海の氷が溶けて、更に海水面の上昇があった場合、日本の低い土地も、海水面の上昇によって、水没する地域が出かねないと、考えます。


 地球の温暖化は、地球上に住む人間にとって、深刻な問題と考えていますが、日本政府として、早急に対応を考える事が必要と思うが、呑気な麻生首相では、今の政情もまとめる事が無理な状態では、地球温暖化に対する取り組みは、眼中に無いと思います。


環境の取り組みがあって、地球の温暖化に対する見直しが早急に急がれてる事を、多くの国民は、自覚する事が大事と思います。
現政権の元では、経済の立て直しも難しいし、地球温暖化対策も無理と思うので、早く総選挙を実施して、国民の審判を受けた政権で、日本再生を図って欲しいと思う日本国民です。

0 件のコメント: