2009年12月24日木曜日

クリスマスイブに多くの国民は、何を期待するのか?

    天皇誕生日で休みにも関わらず、
   多くの政府系の官庁は休み返上で
   来年度の国家予算の編成で頑張ってるが、
   国民も来年度の予算編成で、
   国家の事業が決定するので、
   多くの関心を持って、見守ってる状況です。

   21年度の予算年度は、
  平成22年3月31日で終了しますが、
  現在の来年度予算は、4月1日から
  実施される内容になっていて、
  中身は前政権(自民党政権)
  今年度の8月迄にまとめた事業内容に
  なってるので、本当の新政権予算作成は、
  平成23年度の予算からであるので、
  22年度はまだ、自民党政権が作成した
  内容が含まれてる事を承知する必要があって、
  特に特別会計には、行政刷新会議の
  切り込まない無駄な費用があるので、
  今後切り込みが必要でないだろうか?

  国民はすぐ経済効果が出ないと、
 政府が悪いと判断してるが、自分たちの
 行動も良く確認してから、言動して貰いたいです。


  特に報道関係者は、多くの知識人と言う人が
 TV画面で吠えているが、自分の立場を考えて
 物事を言って貰いたいです。




0 件のコメント: