2009年7月26日日曜日

日本全国、衆議院解散で8月31日の投票日に向けて、舌戦が続いているが、

        ★野党連合で政権を奪取だ。★

     保守党政権は、自分達で多くの借金をして、
    国家財政の破綻寸前にした責任も負わないで、
    野党の政権交替での反論を国民はしっかり聞いているが、
    財政破綻の総括をしないで、野党の財政政策を
    批判するのは、国民にしてみれば、本末転倒と思うが、
    多くの国民は、怒りに燃えてると思う。


     今日のニュースで、全国にある行政委員会が
    勤務もしていないのに月額の給料を払ってる事実が、
    国民に知らされた。

     官僚主義の汚点が此処に来て、
    あからさまになってる事実は、
    今までの政権は黙認をしていたのですかね?


     まだまだ、多くの無駄な出費が多くの
    省庁の特別法人、特殊法人、公益法人に
    国民の税金が無駄に使われて居る事を国民、
    引いては有権者は知るべきでないだろうか?


     今の政権を担当していた、政権党の収入を
    もう一度、良く調査すべきでなかろうか?


     有権者は、これから政権交替に向けて、
    今までの政権党の無駄な税金の使い方を
    糾弾すべき時期に来てると思うのは、
    私だけで無いと思います。
 



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