2009年7月5日日曜日

日本の経済状況は、アメリカに次いで赤字財政で国家予算を膨らんでる状況にあるが、

    危機感を持って政治に取り組んでる
   自治体が本当に政治を行ってる見本と
   考えて良いのではないだろうか?


   現在の国債発行残高は、1、000兆円を
   越える金額で、それでも毎年30兆円を越える
   発行を強いられている事が問題と考えてる
   国会議員は、殆ど居ないのでないだろうか?


    野党が結束して政権を獲った場合には、
   行政改革の推進と、無駄な国家機関を見直す
   事を最優先にしてるが、実現出来るか、
   否かは実際に取り組んで見ないと判断は
   付かないと思うが、国家予算を見直す事事態、
   今の政権は腐った関係を多くの国家機関と
   追随していたので、予算を減らす事が、
   先決であって、一番の最初に行う事は、
   自分達の人件費を国家の歳入によって、
   比例するシステムを作って、国民の苦労を
   分かち合う事で無いかと思う。国会議員だけが、
   収入が増えて、多くの国民から反発を買う
   状況では、国会議員として失格でないだろうか?


    もう一度、政治とは何か考えて、
   政治活動を行う必要があって、
   自分の私腹を肥やす者は、
   政治から辞退して、自分でお金を
   使って金儲けをすれば、良いのではないか?


    法律に触れなければ、他人から文句は
   無いと思うのが、私の考えです。




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