就職希望者に対する、雇い先の求人の比率が、
4月現在の実績として、0.46と報告されて
いる事は、未だに多くの就業希望者の働き場所が
無いと言う実態を写してる事になっています。
補正予算案の14兆円をドブに捨てる様な
政策をしないで、就職希望者の若者を雇って、
経済の回復に寄与出来る企業へ資金の支援を
した方が、多くの未就職者に活力を与える事
が出来て、消費力も少しは、アップするので
はないだろうか?
今の不況は、政府が演出してる状況で、
無策の政府に税金は無駄に使えるが、
日本経済の活性化に結び付く政策は打て
ないと思うので、もっと消費者視点で
政策を行える政権の台頭が必要と思う。
箱物を作る基金は、今の経済不況を脱出
する事は出来ないので、そんな無駄使いは
止めて貰いたい、国民の悲惨な声です。


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