2009年1月29日木曜日

アメリカ発の経済不安から、半年を過ぎる状況にあるが、日本経済の回復基調は見られないが?

日本の最高決議機関の国会が始まって、1ヶ月になろうとしてるが、昨日漸く麻生お馬鹿内閣の施政方針演説が、官僚の原稿に基づいて行われたが、国民に押しつける内容がクローズアップしただけで、今の日本が抱えてる問題について、表面をなぞった内容で、本当にこの内閣に任せて、日本国民の幸せは訪れるのか、疑問を感じた次第です。


経済不安の本当の影響は、これから訪れる3月期決算に向けて、多くの企業は業績悪化によって、雇用不が
正規従業員にも波及される事も考えて、施政方針演説を行ってるのか、国民には、何も分かりません。

農政について、自給率を上げる取り組みも話されていたが、実現可能か、甚だ疑問が残る内容でした事に、農業従事者は、不安を感じる内容で心配ですね?


演説を聞いていて、原稿の内容を麻生首相が把握してるか、疑問を感じる受け取り方をしましたが、読者はどの様に感じましたか?

これ以上日本の格差社会を放置した場合、多くの貧困層が、年末の派遣村で無いが、大都市中心にスラム街が自然発生する恐れもある事を、今から危惧しています。

0 件のコメント: